高度標的型攻撃対策に有効なWebフィルタリングソフト「i-FILTER Ver.9」導入実績No.1 Webセキュリティi-FILTER

ご利用シーン

Case 01出口対策は何から始めれば良いのだろう?

出口対策は何から始めれば良いのだろう?

社外とのWeb通信を一元管理するプロキシの対策が、はじめの一歩!

プロキシ製品である「i-FILTER」は、C&Cサーバーや脅威・悪性サイトへの通信をブロックし、外部への情報の窃取を防ぎます。また、CAPTCHA認証機能などを利用して、認証機能の強化も図ることができます。

Case 02インシデントレスポンスって何を準備しておけば良い?

インシデントレスポンスって何を準備しておけば良い?

「i-FILTER」のログは、インシデント発生時の貴重な情報源

プロキシのログには従業員の社外とのWeb通信の記録が事細かに残っています。インシデント発生時に、「i-FILTER」のログを確認することで、どのような情報が社外に漏れた可能性があるのか迅速に把握することができ、被害を最小限に抑えられます。

Case 03広報がFacebookを使いたいようだが、全社員に使わせるのは不安...

広報がFacebookを使いたいようだが、全社員に使わせるのは不安...

クラウドプラットフォーム環境にも柔軟に対応することで、解決!

管理者の許可していないWebサービスを従業員が勝手に利用することで、情報漏洩の危険性が高まるのがシャドーITです。「i-FILTER」はWebサービスを機能単位で制御可能なため、シャドーITを撲滅します。

Case 04「Webアクセスの見える化」? SSL暗号化が増えて結局見えないのでは?

「Webアクセスの見える化」? SSL暗号化が増えて結局見えないのでは?

標準搭載の「スマートSSLデコード機能」で、解決!

常時SSLサイトが増える中、必要なサイトだけSSLデコードすることで、サーバー負荷を抑えつつ暗号化通信を紐解くことが求められています。「i-FILTER」は、CPUの最適化とSSLデコード対象の限定により、サーバー負荷を大幅に低減します。

Case 05業務に不要なサイトへのアクセスをブロックしたい

業務に不要なサイトへのアクセスをブロックしたい

信頼の証明、圧倒的な国内導入シェアNo.1のWebフィルタリング

業務効率を向上させるためには、業務に不要なサイトを従業員に閲覧させないことが重要です。No.1Webフィルタリング「i-FILTER」は、今日的なテーマに対応したフィルタリングDBで、日本の組織に沿った使い勝手を提供します。
※2016年 株式会社ミック経済研究所調べ

標的型攻撃に有効な「検知」を実現するSIEMの必要性を解説します。

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企業向けイベント・セミナー情報

セキュリティ全般
i-FILTER Ver.10 × m-FILTER Ver.5リリース記念 名古屋ユーザーセミナー
2017年12月11日(月)
2018年1月15日(月)
セキュリティ全般
【1/15東京、1/16大阪】9割の企業が優先順位を間違えている!サイバーセキュリティ最前線
東京会場:2018年1月15日(月)
大阪会場:2018年1月16日(火)
セキュリティ全般
i-FILTER Ver.10 × m-FILTER Ver.5リリース記念 関西ユーザーセミナー
2017年11月14日(火)
2017年12月6日(水)
2018年1月23日(火)

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