「Anti-Spam(アンチスパム)」のスパム検知率のさらなる向上で、
確実なスパムメール対策が可能
スパムメール独特の「デザイン」を抽出し、スパム判定に用いる「デザインテンプレートフィルター」を採用。「m-FILTER Anti-Spam(アンチスパム)」は、Webフィルタリングソフト「i-FILTER」のURL判定と併せ、検知率の更なる向上と正常メールの誤検知率0.0000686%(約145万分の1)(※)という高精度なスパム判定を実現、確実なスパムメール対策が可能になりました。
※2009年10月時点 自社調べ

スパム判定メールの個人管理機能の搭載、
管理運用の使い勝手が向上
「m-FILTER Anti-Spam(アンチスパム)」は、スパム判定メールの個人管理機能が搭載。保留メールの送信元アドレスを受信者自ら判定除外リストに追加できるなど、スパムメール対策での管理の使い勝手がさらに向上しています。

判定レベル毎のアクション設定
「Anti-Spam(アンチスパム)」の柔軟なスパムメール対策
スパムメール判定毎に別のアクションを設定可能。これにより「m-FILTER Anti-Spam(アンチスパム)」では詳細な管理が可能となり、柔軟なスパムメール対策がおこなえます。

LDAP認証連携強化
管理者ログインアカウントのLDAP連携が可能になりました。
また、所属グループ判定の際、階層化されたouに対応。実際の組織に合わせたグループ設定が簡単に行えるようになりました。
英語版GUIの提供
ログイン時に、設定画面の表記を日本語・英語から選択できます。

英語版GUI






