導入実績No.1のメールセキュリティ(メール誤送信対策・情報漏洩対策/メールアーカイブ/スパムメール対策)「m-FILTER」導入実績No.1のメールセキュリティm-FILTER

製品価格

「m-FILTER」と、「m-FILTER MailFilter」「m-FILTER Archive」「m-FILTER Anti-Spam」「m-FILTER File Scan(オプション)」「m-FILTER FinalCode Adapter Advanced(オプション)」「クリプト便 for m-FILTER(オプション)」「m-FILTER クリプト便 Adapter(オプション)」「KIBIT Email Auditor for m-FILTER(オプション)」「メール無害化(オプション)」「マイナンバー検出(オプション)」「m-FILTER FileZen Adapter(オプション)」製品単体の価格体系は下記の価格表(PDF形式)をご覧ください。なお、価格につきましては各OS共通となっております。

※学校関係のお客様向け(アカデミック版)の価格表はこちらをご確認ください。

本価格表に関して

  • ・本表示価格は2017年3月現在の新規ライセンスおよび保守の価格です。また、本表示価格には消費税は含まれておりません。
  • ・ライセンス数の定義は、1企業(1団体)内での電子メールを使用されるデバイス機器台数、または電子メールアカウント(MLは除く)の総数のいずれかとなります。なお仮想デバイス、モバイルデバイスもこの対象に含まれます。「m-FILTER」をインストールするサーバーの数に、制限はありません。
  • ・ご発注時には所定の購入申請書の提出をお願い申し上げます。また、本価格表に記載のないライセンスをご検討の場合は、販売店あるいは弊社までお問い合わせください。

契約期間に関して

  • 契約期間は1年単位となりますが、お客様にて1~5年までの任意の期間が選択可能です。
    ※複数年契約価格=[標準価格]+([保守価格]×[保守契約年数])

納期に関して

  • ・3営業日(弊社にて受注受付後、正式納期回答を申し上げます)。
  • ・「m-FILTER File Scan」「m-FILTER FinalCode Adapter Advanced」以外のオプション製品ご購入の場合には、通常納期に加え下記日数の納期を要します。
    「クリプト便 for m-FILTER」:試用版利用が必須となり、正規版は試用版をそのままご利用いただくことになります。
    「KIBIT Email Auditor for m-FILTER」:10営業日

乗り換え価格に関して

現在、他社の電子メールセキュリティソフトを使用しており、その代替として「m-FILTER」各製品を新規に購入される場合に適用される割引価格です。適用可能な他社の電子メールセキュリティソフトに関しては、販売店あるいは弊社までお問い合わせください。

i-FILTER ユーザー価格に関して

「m-FILTER」と「i-FILTER」「i-FILTER ブラウザー&クラウド」「i-FILTER for YAMAHA」「i-FILTER for EasyBlocks」「i-FILTER for D-SPA」のいずれかを同時に購入いただく場合、もしくは既存の「i-FILTER」「i-FILTER ブラウザー&クラウド」「i-FILTER for YAMAHA」「i-FILTER for EasyBlocks」「i-FILTER for D-SPA」のいずれかのユーザーが「m-FILTER」を購入いただく場合に、新規に購入される製品に適用される割引価格です。

保守価格に関して

「m-FILTER」各製品には、初年度から購入ライセンス分の保守が必要になります。また、次年度以降も継続して保守を受ける場合には、保守の更新を行う必要がございます。保守には、販売店経由での製品に対するお問い合わせ、および製品に対する修正プログラムの適用が含まれます。

オプション「m-FILTER File Scan」に関して

「m-FILTER File Scan」は「m-FILTER MailFilter」および「m-FILTER Archive」をご導入いただいているお客様を対象としたオプションであり、単体での販売は行なっておりません。Microsoft Office製品をはじめ、PDFファイル等の添付ファイルの検査、文字列検索が可能になります。

「m-FILTER FinalCode Adapter Advanced」に関して

「m-FILTER FinalCode Adapter Advanced」は「m-FILTER MailFilter」Ver.4.6以降のバージョン、および「FinalCode Express Edition」「自治体限定版」Ver.5.11R01以上、「FinalCode Enterprise Edition」「FinalCode Business Edition」Ver.5.01R01以上のいずれかをご導入もしくはご導入を検討中のお客様を対象とした有償オプションであり、単体ではご利用いただけません。ご利用に際しては、必ず購入申請書に明記の上、お申込みいただく必要があります。
なお、本オプションのライセンス数は「m-FILTER MailFilter」や「FinalCode」対象製品と同数である必要はありません。ただし、「FinalCode」ご利用端末では一般的にメールもご利用可能な環境が多いことから、「FinalCode」と同数のライセンスをご購入いただくのが一般的です。

「クリプト便 for m-FILTER」と「m-FILTER クリプト便 Adapter」に関して

「クリプト便 for m-FILTER」と「m-FILTER クリプト便 Adapter」をあわせてご利用いただくことで、「m-FILTER MailFilter」と「クリプト便 for m-FILTER」との連携による、メールを使ったセキュアな、かつ便利なファイル転送を実現します。
この連携は誤送信対策としてだけではなく、サイズ/環境/ガイドライン制約等によりメール添付自体が不可能なシーンでの「利便性も損ねない」社外とのファイル受け渡し手段ともなります。
「m-FILTER」で“任意の条件に該当するメールの添付ファイルのみ”「クリプト便 for m-FILTER」にファイル転送するルールを作成することで、該当メールの添付ファイル送信時、お客様のメーラーで送信した添付ファイル付きのメールを、「m-FILTER」が自動的に「メール本文」と「添付ファイル」を分離し、メール本文はそのまま送信する一方、添付ファイルは自動的に「クリプト便 for m-FILTER」にアップロードし、ファイルが取得できるURLを受信者に通知します。

「クリプト便 for m-FILTER」「m-FILTER クリプト便 Adapter」は「m-FILTER MailFilter」Ver.4以降のバージョンをご導入いただいているお客様を対象としたオプションであり、単体での販売は行なっておりません。
いずれも「m-FILTER MailFilter」と同数のライセンスをご購入いただく必要があります。

「クリプト便 for m-FILTER」はインターネットを介した電子ファイルのやり取りを、情報セキュリティベンダであるNRIセキュアテクノロジーズ社の高度なセキュリティ技術によって、安全かつ確実に実現するファイル転送サービスです。

「クリプト便 for m-FILTER」とは別にNRIセキュアテクノロジーズ社が提供する「クリプト便」サービスがありますが、両者のサービス内容や価格には差異がありますのでご注意ください。後者についてはNRIセキュアテクノロジーズ社にご相談ください。

「クリプト便 for m-FILTER」ご利用時の注意点は下記です。

  • ・「クリプト便 for m-FILTER」のお申し込みにあたっては、必ず弊社オフィシャルサイトの「m-FILTER」試用版提供ページからの試用版お申し込みが事前に必要になります。
    この場合、「クリプト便 for m-FILTER」試用版のみのお申し込みいただくことはできませんので、「m-FILTER」試用版もあわせてお申し込みを行ってください。
  • ・「クリプト便 for m-FILTER」で送信可能なサイズ上限は1通あたり100MBであり、複数のファイルを添付する場合は纏めて1つのZIPファイルとして送信されます。ZIPファイルを受信者が「クリプト便 for m-FILTER」画面からダウンロードする時に、別途差出人から通知を受けたファイルパスワードを画面上で入力いただく必要があります。
  • ・「クリプト便 for m-FILTER」で1通5MB未満のメールもファイル送信対象とされたい場合には、別途ご相談ください。

「KIBIT Email Auditor for m-FILTER」に関して

「KIBIT Email Auditor for m-FILTER」はFRONTEO社がFRONTEO社製品「KIBIT Email Auditor」を一部カスタマイズし提供しているソフトウェアであり「m-FILTER Archive」Ver.4.40R01以降のバージョンをご導入、またはご導入を検討いただいているお客様を対象としたオプションであり、単体での販売は行っておりません。

本オプションのライセンス数の定義は、1企業(1団体)内で監査対象とされたい電子メールアカウント(MLは除く)の総数となります。なお、監査操作デバイス(物理デバイス)数を6つ以上希望される場合は、別途クライアントライセンスを追加いただけます(初期値では監視対象ライセンス数に関わらず5つのクライアントライセンスを提供いたします)。

「KIBIT Email Auditor for m-FILTER」ご利用時の注意点は下記です。

  • ・本オプションは「m-FILTER Archive」と同数のライセンスをご購入いただく必要はありません。
  • ・新規購入、ご契約更新にかかわらず、購入可能な契約期間は年単位となります。
  • ・「KIBIT Email Auditor for m-FILTER」新規ご購入時に、「導入支援サービス」(有償)が別途必要となる場合がございます。
  • ・「KIBIT Email Auditor for m-FILTER」は「m-FILTER Archive」との連携機能を内包するため、別途連携製品は提供しておりません。
  • ・FRONTEO社から提供する「KIBIT Email Auditor」と弊社より提供する「KIBIT Email Auditor for m-FILTER」の製品乗り換えはできません(新規購入となります)。

「メール無害化(オプション)」に関して

  • ・本オプションは「m-FILTER MailFilter」ご購入時に利用可能な無償オプションです。「m-FILTER」Ver.4.70R01以降のバージョンでご利用いただけます。
  • ・本オプションはメール無害化機能を有しますが、自治体様に関しては別システム等で、必ず総務省が提唱する(ファイル)無害化処理を行ってください。

「マイナンバー検出(オプション)」に関して

  • ・本オプションは「m-FILTER Archive」ご購入時に利用可能な無償オプションです。「m-FILTER」Ver.4.80R01以降のバージョンでご利用いただけます。

「m-FILTER FileZen Adapter」に関して

  • ・本オプションは株式会社ソリトンシステムズが販売する「FileZen」との連携ソリューションです。ご利用にあたっては別途「FileZen」をご購入いただく必要があります。
  • ・本オプションは「m-FILTER」Ver.4.80R01以降のバージョンでご利用いただけます。
  • ・ご購入にあたっては、販売店あるいは弊社までお問合せください。

高度化・巧妙化する標的型攻撃による被害を最小化するために、
いま企業に必要なインシデントレスポンスの取り組みをご紹介します。

資料のダウンロード(インシデントレスポンスにおける4つのフェーズと具体的な取り組み)
導入検討資料
「m-FILTER」導入検討の際にご活用いただける資料をPDFファイルにてご用意いたしました。ぜひご活用ください。
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無料試用版
こちらから「m-FILTER」の全機能を30日間無料でお試しいただけます。導入検討の際にぜひご活用ください。
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企業向けイベント・セミナー情報

セキュリティ全般
i-FILTER Ver.10 × m-FILTER Ver.5リリース記念 名古屋ユーザーセミナー
2017年12月11日(月)
2018年1月15日(月)
セキュリティ全般
【1/15東京、1/16大阪】9割の企業が優先順位を間違えている!サイバーセキュリティ最前線
東京会場:2018年1月15日(月)
大阪会場:2018年1月16日(火)
セキュリティ全般
i-FILTER Ver.10 × m-FILTER Ver.5リリース記念 関西ユーザーセミナー
2017年11月14日(火)
2017年12月6日(水)
2018年1月23日(火)

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