メールマガジン バックナンバー

  • 2017/01/31

■情報システム管理者の75.0%がセキュリティ対策強化を希望 【Digital Arts Newsletter 1月号】

※本メールは、各種展示会・セミナーへのお申し込み/ご参加、各種メディアにおける資料閲覧、その他情報配信希望などでデジタルアーツによる情報提供に同意いただいた皆様へ配信しております。
※配信停止、登録内容変更・追加希望等に関しましては文末のご案内をご参照ください。
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平素より大変お世話になっております。
デジタルアーツ株式会社です。

近年、企業を標的としたサイバー攻撃による被害が増加傾向にあり、
機密情報や顧客情報といった重要情報を盗み出し、
2次的に悪用される被害も増加傾向にあることから、
全国の企業・団体に対して標的型攻撃への理解度や意識、対策に関する
実態調査を行いました。

今回の調査で、従業員の45.3%が勤務先が標的型攻撃の対象になると
認識していることや情報システム管理者の75.0%が更に
セキュリティ対策強化を希望していることが明らかになりました。

調査結果資料は下記ページよりダウンロードいただけますので、ぜひご活用ください。
http://go2.daj.jp/Lu60XC0010ze0M1tA0l090L

デジタルアーツでは、メール・Web・ファイルの
セキュリティ対策で「標的型攻撃」から社内の機密情報を守る
標的型攻撃対策ソリューションを提供しています。

▼標的型攻撃対策に関する導入検討用資料を多数掲載!
http://go2.daj.jp/B1002M0XL00060eC0tAlAu9
http://go2.daj.jp/Q0eX0tC0MB0lu0L190036A0
http://go2.daj.jp/t9XA0u0eMt0l400LC60001C

━ 目 次 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
[1] 初心者から経営者まで、セキュリティの理解・構築・強化に
“すぐ役立つハンドブック”が一挙公開

[2] インシデント「対応計画まったくない」企業が2割超、
これからのカギは“計画と組織”

[3] これからのセキュリティ対策の主流「インシデントレスポンス」について知る

[4] プログラミング・タブレットの導入について47.9%が
「自主的に学び、問題解決する力が身につくことを期待」

[5] 画面撮影による不正を抑止する機能を搭載した「FinalCode」Ver.5.2、
2017年2月1日より提供開始

[6] 標的型攻撃対策の「最後の切り札」
標的型攻撃によるファイル窃取から大事な情報を守ります!!

[7] デジタルアーツ イベント情報

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[1] 初心者から経営者まで、セキュリティの理解・構築・強化に
“すぐ役立つハンドブック”が一挙公開
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危険な状況が続く近年の「組織を狙ったサイバー攻撃」に対抗するには、
社員それぞれのレベルでセキュリティの理解・構築・強化が望まれます。
こうした背景から、セキュリティに関するハンドブックや解説書が、
省庁・関係団体より公開されました。

これらの資料は、充実した情報量が掲載されており、
誰でも閲覧・利用が可能になっています。
2017年第一弾の改善策として、これらのガイドブックを参考に、
セキュリティの見直しに着手されてはいかがでしょうか。

▼セキュリティ対策のポイント、手順についてお困りの方必見の資料をご紹介!
http://go2.daj.jp/VtC50009e10X000Ml6uADL0

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[2] インシデント「対応計画まったくない」企業が2割超、
これからのカギは“計画と組織”
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IBMとPonemonが毎年行っている「サイバー・レジリエンス」(サイバー攻撃への耐性)
に関する2016年の調査結果によると、サイバー攻撃への耐性は、
むしろ前年より悪化していることがあきらかになっています。

近年のセキュリティ意識の高まりは大きく、セキュリティ対策も進んでいますが、
企業のビジネスプロセス変革も急激に進んでおり、現場が追いついていない
ということが、悪化の背景にあります。

▼インシデント発生の抑制、発生時の被害最小化のために何が必要なのか?
http://go2.daj.jp/t9XA0u0eMt0l600LC60001E

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[3] これからのセキュリティ対策の主流「インシデントレスポンス」について知る
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標的型攻撃をはじめ、攻撃側の手口が高度化・巧妙化してくると、
侵入を100%防ぐことが不可能であるという背景から、ここ最近重要視されるように
なってきたのが「インシデントレスポンス(インシデント対応)」の取り組みです。

何らかのセキュリティインシデントが発生することをはじめから前提として、
その後の対応を迅速かつ適切に行うことで攻撃を無効化したり、
ダメージを極小化しようというものです。

▼「事前対策」から「事後対策」へと移り変わるセキュリティ対策
http://go2.daj.jp/gF0t6Ll0u001CX09M0007eA

▼「インシデントレスポンス」の初動を「i-FILTER」でスピードアップ!
http://go2.daj.jp/F1tCl00G80M0A0eu000X9L6

▼「インシデントレスポンス」の取り組みを強化するソリューション
http://go2.daj.jp/F1tCl00H90M0A0eu000X9L6

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[4] プログラミング・タブレットの導入について47.9%が
「自主的に学び、問題解決する力が身につくことを期待」
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教育関係者を対象に、教育現場でのICT活用に関する
アンケート調査(有効回答数:71)を行いました。

「小学校でのプログラミング・タブレットの導入についての考え」、
「ICT機器・授業の導入状況」、「児童・生徒に今後必要とされる能力」
についてのアンケート結果をまとめています。

デジタルアーツは、今後も教育現場のICT活用の調査を通じて、
児童・生徒が安心・安全に学べるICT環境の実現を推進してまいります。

▼アンケートの調査結果はこちら
http://go2.daj.jp/HM0000u0LAateX60l1C00I9

▼教育現場でタブレットを安全に活用できるソリューションを提供
http://go2.daj.jp/m000Lb0060u91lAtCeJ0MX0

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[5] 画面撮影による不正を抑止する機能を搭載した「FinalCode」Ver.5.2、
2017年2月1日より提供開始
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インターネットが世界的に整備されてきている昨今では、ビジネスにおいて、
場所や時間を問わず、様々なデバイスから共通の画面を参照して協働を進める
技術が一般化しています。

「FinalCode」は、画面撮影による不正を抑止する機能を搭載し、
クラウド型ファイル共有・コラボレーションプラットフォーム「Box」との
連携機能において「Box」内に「FinalCode」で暗号化され格納された
重要なファイルの内容をより参照しやすくしたVer.5.2を、
2017年2月1日より提供開始します。

▼新機能の詳細はこちら
http://go2.daj.jp/DMK600c0XCt00e01lL0A09u

▼プレスリリースはこちら
http://go2.daj.jp/VtCd0009e10X000Ml6uALL0

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[6] 標的型攻撃対策の「最後の切り札」
標的型攻撃によるファイル窃取から大事な情報を守ります!!
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高度化・巧妙化している標的型攻撃による侵入を100%防ぐ対策は
残念ながら存在しません。

しかし、社内のファイルを「FinalCode」で暗号化しておけば、
標的型攻撃によって万が一、重要なファイルが窃取されたとしても、
「FinalCode」の暗号化ファイルは特定の人しか開けないので、
情報が漏洩することはありません。

標的型攻撃対策の「最後の切り札」として、ぜひご検討ください。

▼最短2日で導入できるクラウドサービス!選ばれて76.7%!!
http://go2.daj.jp/Ae0e06MC00L91Au00l0M0tX

▼「FinalCode」の導入検討用資料はこちら
http://go2.daj.jp/t9XA0u0eMt0l400LC60001C

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[7] デジタルアーツ イベント情報
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デジタルアーツが出展・講演するセミナーをご紹介します。

●クラウドサービス利用時のセキュリティリスクとFinalCodeによる解決策
~情報漏洩をもたらす脅威・経路への最後の切り札~
日程:2017年2月2日(木)13:30~16:30
会場:JPタワー名古屋 ホール&カンファレンス
詳細:http://go2.daj.jp/ML0X0u0tMe61900fl0AC0N0

●<オンラインセミナー>
待ったなし!! IPAが11月に刷新した
「中小企業の情報セキュリティ対策ガイドライン」にみる、今すべき情報漏洩対策とは
日程:2017年2月2日(木)16:00~16:50
詳細:http://go2.daj.jp/B100gM0XL00060eC0tOlAu9

●<教育機関向けセミナー>
教育ICT最前線:ICT教育担当者が必ず把握すべき最新のデバイス導入・管理手法
日程:【東京開催】2017年2月4日(土)13:10~16:00(受付開始:12:30~)
【大阪開催】2017年2月11日(土)13:10~16:00(受付開始:12:30~)
会場:【東京開催】NHNテコラス株式会社 セミナールーム
【大阪開催】アプローズタワー 貸し会議室
詳細:http://go2.daj.jp/z0ut09l0006CLPe1MAh0X00

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□ご案内□■
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下記フォームよりご申請ください。
https://pages.daj.jp/danmail_input.html
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デジタルアーツ株式会社
URL: http://www.daj.jp/
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今後ともデジタルアーツならびに弊社製品を宜しくお願い申し上げます。

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イベント・セミナー情報

i-FILTER Ver.10 × m-FILTER Ver.5リリース記念 名古屋ユーザーセミナー

日程
2017年12月11日(月)
2018年1月15日(月)
会場
JPタワー名古屋

【1/15東京、1/16大阪】9割の企業が優先順位を間違えている!サイバーセキュリティ最前線

日程
東京会場:2018年1月15日(月)
大阪会場:2018年1月16日(火)
会場
東京会場:パソナグループ JOB HUB SQUARE
大阪会場:パナソニック株式会社 Wonder LAB Osaka

i-FILTER Ver.10 × m-FILTER Ver.5リリース記念 関西ユーザーセミナー

日程
2017年11月14日(火)
2017年12月6日(水)
2018年1月23日(火)
会場
梅田阪急ビルオフィスタワー