警察庁発表、子供たちを狙ったインターネットの犯罪が急増
ネット犯罪急増!前年の20%も増加!
平成22年通期において、インターネットを利用した児童買春および青少年保護育成条例違反件数は891件!
なんと、前年の20%も増加。
被害者の8割が18歳未満
ネットを通じた事件の被害は低年齢化!
「出会い系サイト」関連事件の被害者のうち約65%が18歳未満!インターネットを通じた事件の被害は低年齢化が進んでいます!
安全意識だけでは被害を回避できません
インターネット利用時に、子ども(小学生)自らが注意をしていることがうかがえます。
しかしながら、巧妙化する有害サイトの前では、必ずしも自分で正しい判断を下しているとは限りません。様々な情報が混在するインターネットの世界では、本人の意図とは関係なく、被害に遭う可能性もあります。





