デジタル家電の急速な進化によって、最近では、インターネットに接続できる機器が増えています。インターネットは便利で有益である反面、「アダルト」「暴力サイト」など教育上不適切なサイトや、「出会い系」「自殺サイト」などトラブルの危険のあるサイト、「学校裏サイト」「裏掲示板」などいじめの原因となるサイトなど危険が多数存在します。
最近では、ゲームの攻略サイトや一般的な優良サイトに見せかける悪意のサイトが増えており、意図せずに有害サイトに触れてしまうケースが頻発しています。
「i-フィルター for Consumer Electronics」はサービス対応機器にてインターネットを利用される時に、閲覧にふさわしくないサイトを表示させない有害サイトフィルタリングサービスです。
保護者の方が留守の時でも、有害サイトの脅威からしっかりと守ることができる。それが「i-フィルター for Consumer Electronics」です。
毎日の使用を考慮した価格設定となっております。月々のサービス利用料はクレジットカードによるお支払いですので、面倒な支払い手続きや利用料の払い忘れによるサービスの中断などもございません。
「i-フィルター」は日本PTA全国協議会の推薦をいただいており、現在全国の小中高で24,000校以上の導入実績があります。
また国内外主要PCメーカーにも標準搭載製品として採用されており、インターネットサービスプロバイダおよびケーブルテレビでも157社以上に採用されています。
さらに「Wii」などの家庭用ゲーム機、「ニンテンドーDSi」などの携帯用ゲーム機、7機種において採用されているNo1.フィルタリングソフトです。