2020年10月05日
デジタルアーツ株式会社

【10月オンラインセミナー】次期自治体強靭化への対応など、今必要なセキュリティ対策を徹底解説 ~SBテクノロジー 辻氏との対談セミナーも開催 企業・自治体・教育機関向けそれぞれの対策を幅広くご紹介~

情報セキュリティメーカーのデジタルアーツ株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:道具 登志夫、以下 デジタルアーツ、証券コード2326)は、次期自治体強靭化に向けて新たな三層分離に必要な自治体向けセキュリティ対策など、今必要なセキュリティ対策をご紹介するオンラインセミナーを開催いたします。また、SBテクノロジー株式会社 辻伸弘氏を招いた対談形式のセミナーや、企業・教育機関向けに今必要なセキュリティ対策も、昨今のインシデント事例などを交えてご紹介いたします。

パブリッククラウド・仮想デスクトップ利用を想定した新しい自治体セキュリティ対策を解説 [10月6日]

2020年5月に総務省から発表された「自治体情報セキュリティ対策の見直しのポイント」の新たなモデル(βモデル)イメージに基づき、自治体にはオンライン申請やテレワークを考慮した新しいセキュリティ対策が必要です。デジタルアーツの中核ソリューションとなるWeb・メール・ファイルの3つのツールで、βモデルに適合しながら自治体様の公務を効率化する情報セキュリティ対策について解説いたします。

SBテクノロジー 辻伸弘氏を招いた対談形式のセミナーも開催 [10月20日]

今年6月に開催し、ご好評いただきました、SBテクノロジー株式会社 辻伸弘氏をお招きした対談形式のセミナーの第2弾です。
テレワークが急速に普及した中で起きたインシデント事例や最新のマルウェアについて”なぜインシデントが起こるのか“”注意すべきポイント“について解説します。

新たに急増するマルウェア「Emotet」に関するセミナーを開催 [10月23日]

マルウェア「Emotet」は今年の7月頃より活動を再開し、IPAやJPCERTから注意喚起が発表されています。デジタルアーツでは観測した「Emotet」のアクセスログから攻撃に用いられたメールの件名や添付ファイル、URLの特徴等について最新の情報をお届けいたします。

以上

デジタルアーツについて
デジタルアーツはWebやメール、ファイルなどのセキュリティソフトウェアの提供を核に事業展開する情報セキュリティメーカーです。
インターネットの黎明期であった1998年に初めて国産のWebフィルタリングソフトを世に送り出した先駆者であり、これまでの知見をもとに、情報漏洩対策や標的型攻撃をはじめとするサイバー攻撃対策を実現する、最先端の情報セキュリティ製品を提供しています。国産メーカーの強みを生かして、製品の企画・開発・販売・サポートまでを一貫して行っており、プロダクトの根幹を支える国内最大級のWebフィルタリングデータベースと、世界27の国と地域で特許を取得した技術力は、高い評価を得ております。契約更新率95%以上という実績は、顧客満足度が高い証左です。Webセキュリティソフト「i-FILTER」を中心に、個人・家庭向けの「i-フィルター」、メールセキュリティソフト「m-FILTER」、ファイル暗号化・追跡ソリューション「FinalCode」などの製品を揃えており、ワンストップでWebやメール、ファイルのセキュリティ対策を実現できます。
「より便利な、より快適な、より安全なインターネットライフに貢献していく」という理念のもと、デジタルアーツは全てのステークホルダーの皆さまに信頼される東証一部上場企業として成長を続けています。
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