2020年10月12日
デジタルアーツ株式会社

~野村證券株式会社の導入事例を公開~ 「i-FILTER」を“多層防御の『最後の砦』”として高く評価

野村證券株式会社(代表取締役社長:森田 敏夫、以下 野村證券)における導入事例を公開いたしましたので、ご紹介いたします。

野村ホールディングス傘下の野村證券は、1925年に設立し、野村グループの証券業務における中核企業であり、100年近い歴史と共に債券取引を強みに事業を拡大してきました。

野村證券は、証券業界国内最大手として情報の取り扱いには厳しい規制を設けています。

そんな環境下で、「i-FILTER」Ver.10については、DB登録されているURLにしかアクセスできない「ホワイト運用」によって未知の脅威に対しても有効であり、サイバーセキュリティ対策の”最後の砦”としての安心感があるとご評価いただきました。
また、「m-FILTER MailAdviser」については、メール誤送信による企業レピュテーション(評価)の低下を防ぐ目的でご導入いただき、「使っている社員のセキュリティに対する意識も変わった」とご評価いただきました。

本事例の詳細につきましては、以下弊社Webサイト上でご覧いただけます。
野村證券株式会社「i-FILTER」の導入事例
野村證券株式会社「m-FILTER MailAdviser」の導入事例

以上

デジタルアーツについて
デジタルアーツはWebやメール、ファイルなどのセキュリティソフトウェアの提供を核に事業展開する情報セキュリティメーカーです。
1995年の創業以来、「より便利な、より快適な、より安全なインターネットライフに貢献していく」を企業理念とし、有害情報の閲覧を制限するWebフィルタリングソフトを開発、以来企業・公共・家庭向けに情報セキュリティ製品を提供しております。
https://www.daj.jp
  • ※ デジタルアーツ、DIGITAL ARTS、i-FILTER、info board、Active Rating System、D-SPA、NET FILTER、SP-Cache、White Web、ZBRAIN、クレデンシャルプロテクション、ホワイト運用、m-FILTER、m-FILTER MailFilter、m-FILTER Archive、m-FILTER Anti-Spam、m-FILTER File Scan、Mail Detox、m-FILTER EdgeMTA、EdgeMTA、FinalCode、i-フィルター、DigitalArts@Cloud、Desk@Cloud、Desk、DアラートおよびDコンテンツその他の弊社・弊社製品関連の各種名称・ロゴ・アイコン・デザイン等はデジタルアーツ株式会社の登録商標または商標です。
  • ※ その他、上に記載された会社名および製品名は、各社の商標または登録商標です。