「m-FILTER」(「m-FILTER MailFilter」「m-FILTER Archive」「m-FILTER Anti-Spam」「m-FILTER File Scan(オプション)」)は以下の環境にて動作いたします。
尚、使用する機能の組み合わせや設定などによっては、より処理能力の高いCPUやメモリの増強、サーバーの増設が必要になるケースがあります。
| 「m-FILTER」Ver.3動作環境 | ||
|---|---|---|
| コンピュータ本体 | PC/AT互換機 | |
| OS ※1 | Windows | Windows Server 2008 R2 Windows Server 2008 Standard (SP1以上) Windows Server 2003 R2 (SP1以上) Windows Server 2003 Enterprise Edition (SP1/SP2) Windows Server 2003 Standard Edition (SP1/SP2) |
| Linux | ||
| Red Hat Enterprise Linux 6~6.1 Red Hat Enterprise Linux 5~5.7 Red Hat Enterprise Linux ES 4 |
||
| 仮想環境 ※2 | 上記対応OSの動作を保証している仮想環境 | |
| CPU | AT互換機 2.6GHz以上 | |
| メモリ | 2GBytes以上(3GBytes以上推奨) | |
| HDD ※3 | 250MBytes以上の空き容量 | |
| 対応ブラウザー | Microsoft Internet Explorer 6 以上 | |
- ※1 64bit環境では32bit互換モードにて動作いたします。
- ※2 マイグレーション機能などの仮想化ソフトウェア独自の機能の利用時には注意が必要となる場合がございます。
- ※3「m-FILTER」では、日々記録される各種ログデータ等の保管のために、十分なディスクの空き容量を必要とします。
尚、運用後のディスクの使用状況については、「m-FILTER」のログイン後に表示されるトップページの「ドライブ情報」で確認することができます。 - ※ クライアント設置型のウイルス対策ソフトを同居させた場合は、電子メール消失などの現象が発生する可能性があります。
- ※ 検証済のLDAPは下記の通りです。
Active Directory 2000 / Active Directory 2003 / Active Directory 2008 /
OpenLDAP / iPlanet Directory Server / Sun ONE Directory Server






