デジタルアーツのものづくり精神は、多彩でフラットな組織風土の中で醸成されてきました。
部署の垣根を越えたミーティングを繰り返し、日々意見交換をしています。
何気なく発した社員の一言が、製品開発に反映されることも、少なくありません。
様々なバックグラウンドを持った社員が、それぞれの”強み”と”自分らしさ”を持ち寄り、互いに刺激を受けながら、
製品開発に取り組んでいます。
それは、その手でソフトウェアを作り出す、開発エンジニアに限らず、顧客へ価値を創造する営業、会社の将来を見据える経営企画、社員を支える管理部門まで、全員が担い手としての意識を持ち業務に取り組んでいます。



