ご利用シーン

誤送信や管理ミス、悪意ある情報の外部持ち出しなど、内部からの流出被害も、見逃すことのできない問題です。
「i-FILTER」の最新バージョンでも従来の柔軟な使い勝手のまま、情報の流出を防ぐことが可能です。

Case 01インシデントレスポンスって何を準備しておけば良い?

マクロ自体を実行させない添付ファイルの無害化処理が可能!

「i-FILTER」のログは、インシデント発生時の貴重な情報源

プロキシのログには従業員の社外とのWeb通信の記録が事細かに残っています。インシデント発生時に、「i-FILTER」のログを確認することで、どのような情報が社外に漏れた可能性があるのか迅速に把握することができ、被害を最小限に抑えられます。

Case 02Facebookを広報だけに限定して使わせたい

URLの安全性を「i-FILTER」が自動判別する入口対策

機能ごとにDB収集したWebサービスをグループ単位で柔軟に制御することで、解決!

管理者の許可していないWebサービスを従業員が勝手に利用することで、情報漏洩の危険性が高まるのがシャドーITです。「i-FILTER」はWebサービスを機能単位で把握し制御を可能にしたことで、シャドーITによる漏洩を防ぎます。

Case 03業務に不要なサイトへのアクセスをブロックしたい

「i-FILTER」のログは、インシデント発生時の貴重な情報源

信頼の証明、圧倒的な導入シェアNo.1のWebフィルタリング

業務効率を向上させるためには、業務に不要なサイトを従業員に閲覧させないことが重要です。No.1Webセキュリティ「i-FILTER」は、今日的なテーマに対応したフィルタリングDBで、日本の組織に沿った使い勝手を提供します。

  1. ※ 株式会社富士キメラ総研「2020 ネットワークセキュリティビジネス調査総覧」Webフィルタリングツール市場占有率(2019年度)(2020年11月発行)
標的型攻撃対策「i-FILTER」・「m-FILTER」

社外からの攻撃と社内からの漏洩を同時に防ぐ
セキュリティ「i-FILTER」・「m-FILTER」

No.1セキュリティの「i-FILTER」と「m-FILTER」が、さらにパワーアップ。安全と効率を両立させる、豊富な機能を実装しました。

  1. ※ 導入実績No.1のWebセキュリティ:出典:株式会社富士キメラ総研「2020 ネットワークセキュリティビジネス調査総覧」Webフィルタリングツール市場占有率(2019年度)(2020年11月発行)
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