「テレワーク」でも
セキュリティ業務効率向上をクラウドサービスで

テレワークの課題

01. 社外ネットワーク環境による
悪性URLへのアクセスや情報漏洩

セキュリティ対策がなされた社内環境でさえ感染するリスクがあるほど巧妙になっている悪性URL、社外ネットワーク環境による悪性URLへのアクセスはさらに危険度が増します。

02. コミュニケーション不足による
業務効率低下

テレワーク環境では、会議や簡単な問い合わせなど対面では数分で終わる業務もメールでの問い合わせとなり業務効率が低下します。また、対面での会話ができないため従業員の孤立感も業務効率の低下を導きます。

03. 社用端末の私的利用

テレワークでは、社用端末を配布して業務を実施するケースが増えますが、従業員の意識次第で業務外の利用ができてしまうため業務遅延などにもつながる可能性があります。

DigitalArts@Cloud で在宅勤務の課題を解決

在宅勤務・テレワークにおけるWeb・メール・ファイルのセキュリティ
そして業務効率向上のコミュニケーションツールをクラウドサービスで提供します。

DigitalArts@Cloud

セキュリティ

業務効率化

コミュニケーション

「DigitalArts@Cloud」の3つのバリュー

01Webもメールも意識せずに、すべてを安全に閲覧。

人の目で判別できない攻撃も、「i-FILTER」Ver.10と「m-FILTER」Ver.5が自動で無害化。ひとつの製品で、外部攻撃対策と、社内からの漏洩対策の両方をカバーし、圧倒的なコストパフォーマンスを発揮します。

02ファイルを自動で暗号化し、コントロールし続ける。

社内業務で利用するファイルに対して自動で暗号化。運用やポリシーを考える必要なく漏洩対策を実現。また、社外に渡したファイルについてもコントロールし続けることで外部への漏洩も防ぎます。

03Web・メール・ファイルのインシデントを即座に確認。

「DigitalArts@Cloud」なら、統合レポート画面によりWeb・メール・ファイルにおける外部攻撃、社内からの漏洩の可能性を1画面内で横断的に表示可能です。業務利用せざるを得ないWebとメールとファイルの間隙を突く攻撃も即座に確認できます。

DigitalArts@Cloud新ラインアップ紹介動画