セキュリティ対策の新定番 ホワイトリスト運用

アクセスしたいWebをクリックできる
受信したすべてのメールを開ける世界を実現

  • ※ 2020年2月29日現在における「i-FILTER」Ver.10、「m-FILTER」Ver.5ユーザー数(自社調べ)

利用実績
450万人
突破!

セキュリティ対策の課題

一般的なセキュリティ対策はブラックリスト方式が主流で、これまで一定の効果をもたらしてきました。しかし、2018年にインシデント発生件数が再び増加に転じ、ブラックリスト方式の限界が感じられ始めています。

ブラックリスト運用の課題

ブラックリスト方式のセキュリティは、業務上不要なWebサイトへのアクセスや既知の脅威をブロックすることはできますが、データベースにない新しく誕生したばかりのURLへのアクセスや未知の脅威を防ぐことはできず、常に脅威に晒されたままです。

新しいセキュリティのジャンル
「ホワイトリスト運用」で解決

Value 1
出口対策は「i-FILTER」で、アクセスしたいWebサイトを安心してクリック
入口対策は「m-FILTER」で、受信したすべてのメールを安心して開ける
Value 2
ホワイトリストDBは豊富な判定実績のあるデジタルアーツでメンテナンス
(従来は情報システム部門が登録)だから、運用負荷が軽減できる。
Value 3
ホワイトリスト運用の実績。リリースから約2年半、
ご利用のお客様約450万人※1のマルウェア感染被害0※2
  • ※1 2020年2月29日現在における「i-FILTER」Ver.10、「m-FILTER」Ver.5ユーザー数(自社調べ)
  • ※2 2020年2月29日現在における「i-FILTER」Ver.10、「m-FILTER」Ver.5ユーザーへのマルウェア被害報告件数(自社調べ)

Webのホワイトリスト運用 アクセスしたいWebサイトを安心してクリックできる 出口対策 i-FILTER

安全なWebサイトのみアクセスする世界を実現

安全なサイトにはアクセスさせ、それ以外にはアクセスさせない。

  • ※国内で把握可能な安全かつ業務利用可能なURLをホワイトリストDBに登録済み

日々データベースを更新

日々誕生する未知のURLを登録しDBの網羅率を維持する仕組みがあります。

  • ※ 一部のURLのカテゴリはクラウド上の「i-FILTER」のみに存在します

ホワイトリストのWebサイトが改ざんされても安全です

推奨フィルター機能とダウンロードフィルター機能で、マルウェア感染をブロック。

マルウェア感染の疑いのある端末を隔離

マルウェア感染の疑いがあるクライアントIP、ユーザーを自動でブロック。

導入実績No.1*のWebセキュリティ 「i-FILTER」

セキュリティを意識することのない
安全な業務環境をWebで。

  • * ※ 導入実績No.1のWebセキュリティ:出典:株式会社富士キメラ総研「2019 ネットワークセキュリティビジネス調査総覧」Webフィルタリングツール市場占有率(2018年度)(2019年10月発行)

メールのホワイトリスト運用 受信したすべてのメールを安心して開ける 入口対策 m-FILTER

安全なメールのみ受信する世界を実現特許取得済

「ドメイン」と「IPアドレス」の組み合わせをデータベース化。 安全なメールのみ受信。

  • ※1 偽装メールをスコアリングして判定 ※ 国内で把握可能な安全な送信元IPアドレスとドメイン名をホワイトリストDBに登録済み
導入実績No.1*のメールセキュリティ 「m-FILTER」

セキュリティを意識することのない
安全な業務環境をメールで。

  • * 導入実績No.1のメールセキュリティ:出典: 株式会社ミック経済研究所「サイバーセキュリティソリューション市場の現状と将来展望 2019(Web&メールセキュリティ編)」電子メールフィルタリング・アーカイブツール市場の出荷本数(社数)(2018年度)(2019年8月発行)/ IDC Japan, 2019年6月「国内情報セキュリティ製品市場シェア、2018年:外部脅威対策および内部脅威対策」(JPJ44004818)
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