2011年のプレスリリース

2011年03月22日
デジタルアーツ株式会社

デジタルアーツ、初のテレビCM放映を開始
家庭向け「i-フィルター® 6.0」のイメージキャラクターに加藤清史郎君を起用、
Webサイトや店頭プロモーションと連動し、「i-フィルター®」の認知度向上を目指す

情報セキュリティメーカーのデジタルアーツ株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:道具 登志夫、以下デジタルアーツ、証券コード2326)は、このたび、家庭向けフィルタリングソフト「i-フィルター 6.0」の販売拡大を目的に、同社初となるテレビCMの放映を2011年3月23日(水)から開始します。

初のテレビCMには、CMやドラマ、舞台等で活躍しているタレントの加藤清史郎君を起用しました。加藤清史郎君の持つ知名度や親近感を最大限に活かした3パターンのCMを制作し、家庭向け「i-フィルター」の利用者である保護者層に向けて、フィルタリングソフトの必要性を訴求していきます。放映は、第1弾として、フィルタリングに対する意識が高い地域から実施し、その評価をもとに状況によって内容を変更し、全国放映につなげたいと考えております。

なお、今回のCM放映開始に伴い、家庭向けフィルタリングソフト/サービスのWebサイトのデザインについても、加藤清史郎君にご登場いただき、デザインを大幅リニューアルいたしました。今回制作したCM動画は、弊社Webサイトでも視聴可能です。新しいWebサイトとともに、併せてご確認ください。

以上

デジタルアーツについて
デジタルアーツは、フィルタリング技術を核に、情報セキュリティ事業を展開する企業です。製品の企画・開発・販売・サポートまでを一貫して行い、国産初のWebフィルタリングソフトを市場に出したメーカーならではの付加価値を提供しています。また、フィルタリング製品の根幹を支える国内最大級となる3億3,000万ページを超すWebフィルタリングデータベースと、世界27の国と地域で特許を取得した技術力が高く評価されています。国内でトップシェアを誇るWebフィルタリングソフトとして、個人向けに「i-フィルター」、企業向けに「i-FILTER」、また企業向け電子メールフィルタリングソフトとして「m-FILTER」を提供しています。
「i-フィルター」について
「i-フィルター」は、インターネット上に無数に広がる、リスクの高いWebサイトを未然にブロックすることで "お子さまを守る"、家庭向けのフィルタリングソフト/サービスです。家庭向けのパッケージソフト「i-フィルター 6.0」のほか、ゲーム機器やインターネット対応テレビなど、インターネットにつながるさまざまな機器を通じて提供されています。
  • ※ デジタルアーツ/DIGITAL ARTS、アイフィルター/i-フィルター、i-FILTER/m-FILTERは、デジタルアーツ株式会社の登録商標です。
  • ※ その他、上に記載された会社名および製品名は、各社の商標または登録商標です。