2022年01月19日
デジタルアーツ株式会社

西日本新聞、信濃毎日新聞、中国新聞 他に弊社の記事が掲載されました。

兵庫県尼崎市教育委員会がネットいじめにつながる投稿を禁止する実証実験を行うという西日本新聞などの記事にデジタルアーツが掲載されました。
デジタルアーツは、実証実験において投稿の制限をするシステムの提供で協力しております。この「子ども見守りシステム」は、誹謗中傷にあたる単語について、チャットや掲示板だけでなくSNSへの投稿も防ぐもので、投稿しようとすると管理者に通知される仕組みです。

掲載一覧

紙面では
・西日本新聞、愛媛新聞、紀州新聞、伊勢新聞、福島民友、岩手日報(2021年12月23日)
・中国新聞SELECT、信濃毎日新聞(2021年12月24日)
・紀伊民報(2021年12月26日)
・大阪日日新聞(2022年1月6日)
・京都新聞(2022年1月8日)
・琉球新報(2022年1月28日)

Webでは
共同通信「ネットいじめ、投稿不能に」のほか、
千葉日報ウェブ、岐阜新聞Web、沖縄タイムス、河北新報、徳島新聞、下野新聞、上毛新聞、四国新聞社、佐賀新聞、神戸新聞、北國新聞、福島民報、高知新聞、北海道新聞、東京新聞、ロイター、47NEWS、日本海新聞、茨城新聞、山形新聞、山陽新聞、静岡新聞、新潟日報、Web東奥、福井新聞、秋田魁新報社、くまにちコム、奈良新聞、カナロコ、宮崎日日新聞、Yahoo!ニュース、デイリースポーツ、LINE NEWS などに掲載されました。

ぜひご覧ください。

昨年から、文部科学省が推進するGIGAスクール構想により、全国の小・中学校で学習用の端末が児童生徒に配られています。
持ち帰り学習なども進む中、端末を使ったネットいじめなどの問題も出てきました。
「子ども見守りシステム」はその上で有効な機能であり、兵庫県尼崎市教育委員会ではこうした課題と向き合うべく実証実験が行われています。

以上

デジタルアーツについて
デジタルアーツはWebやメール、ファイルなどのセキュリティソフトウェアの提供を核に事業展開する情報セキュリティメーカーです。
1995年の創業以来、「より便利な、より快適な、より安全なインターネットライフに貢献していく」を企業理念とし、有害情報の閲覧を制限するWebフィルタリングソフトを開発、以来企業・公共・家庭向けに情報セキュリティ製品を提供しております。
https://www.daj.jp
  • ※ デジタルアーツ、DIGITAL ARTS、i-FILTER、i-FILTER Anti-Virus & Sandbox、i-FILTER@Cloud Anti-Virus & Sandbox、info board、Active Rating System、D-SPA、Anti-Virus & Sandbox for D-SPA、NET FILTER、SP-Cache、White Web、ZBRAIN、クレデンシャルプロテクション、ホワイト運用、m-FILTER、m-FILTER MailFilter、m-FILTER Archive、m-FILTER Anti-Spam、m-FILTER Anti-Virus & Sandbox、m-FILTER@Cloud Anti-Virus & Sandbox、m-FILTER File Scan、Mail Detox、m-FILTER EdgeMTA、EdgeMTA、FinalCode、i-フィルター、DigitalArts@Cloud、Desk@Cloud、Desk、DアラートおよびDコンテンツその他の弊社・弊社製品関連の各種名称・ロゴ・アイコン・デザイン等はデジタルアーツ株式会社の登録商標または商標です。
  • ※ その他、上に記載された会社名および製品名は、各社の商標または登録商標です。