高度標的型攻撃対策に有効なWebフィルタリングソフト「i-FILTER」

レポーティング機能

Webサービスやインターネットの
利用状況を可視化し、直観的に把握できます!!

全体のアクセス動向から個別ユーザーの動向、またはファイル添付などの特定活動を把握できるよう豊富なレポートおよびアクセスログ解析を備え、日々変化するWebの利用状況を的確にとらえてポリシー更新や従業員研修などの対策立案をサポートします。

また、汎用データベースを必要とせずに、グラフ化を含む多彩なレポートを形成できる従来からのレポート機能に加え、各レポートの対象からユーザー別、日別へ掘り下げていくことが簡単にできます。例えばカテゴリ別レポートからユーザーを特定、そのユーザーのWebアクセス全体の把握するまでわずか2クリックで実現します。これによって、リスクの高いWebサービスを利用しているユーザーや送信量の多いユーザーを確認できます。

さらに従来の「i-FILTER Log Search」を統合したことで各種条件指定によるアクセスログ検索が可能になり、情報漏えいリスクのあるWebサービス利用の発見から詳細把握まで一元的に実施できます。

従来のレポート機能に加え
Webサービスの利用状況も
リスクレベル付きで表示

Webサービス利用の
詳細把握に欠かせない
ログ検索機能を統合

x

出力可能なレポート例

  • ●グループ別レポート
  • ●ユーザー別レポート
  • ●日付別レポート
  • ●時間別レポート
  • ●ファイルタイプ別レポート
  • ●フィルターアクション別レポート
  • ●判定カテゴリ別レポート
  • ●Webサービス別レポート
  • ●アクセス先サイト別レポート
  • ●検索単語レポート
  • ●ウイルス検出レポート
  • ●アップロードファイル名レポート
  • ●ダウンロードファイル名レポート

など

レポーティング画面

レポーティング画面

「i-FILTER Reporter」「Log Search機能」についての詳細を
わかりやすいログ・レポート解説資料としてをまとめました。

資料のダウンロード(「i-FILTER」Ver.10 ログ・レポート解説資料)
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