高度標的型攻撃対策に有効なWebフィルタリングソフト「i-FILTER Ver.9」導入実績No.1 Webセキュリティi-FILTER

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活用イメージ

情報システム担当者
標的型攻撃への備えも充実させたい

「i-FILTER」Ver.9なら
【標的型攻撃対策】C&Cサーバーや脅威・悪性サイトへの通信ブロック

信頼するサービスに限定した全機能の利用許可はもちろん、オンラインストレージなど外部から利用を求められるケースでも、受信だけはできる設定が可能。

C&Cサーバーや脅威・悪性サイトへの通信ブロック

また、「i-FILTER」のWebフィルタリングデータベースは、こうした情報窃取目的の通信を遮断する標的型サイバー攻撃の対策のため、マルウェアがシステムへの侵入・感染後に行う通信のアクセス先リスト(IPアドレスとURLから成るC&Cリスト)を、自社および株式会社ラックと国立研究開発法人 情報通信研究機構(NICT)から提供を受けて、出口対策専用のデータベースカテゴリとして提供しています。

さらに、「FireEye」のWebセキュリティ NX/CMシリーズ、「Trend Micro」のネットワーク可視化製品Deep Discovery Inspector(DDI)シリーズと連携できるオプションもご用意しており、NX/CMシリーズ・DDIシリーズが検知したC&Cサーバーへの通信を、連携モジュールが自動で「i-FILTER」に登録するため、C&Cサーバーへのコールバック通信を即時にブロックすることが可能になり、Web上の複合型の高度な脅威による自社の機密情報の漏洩を阻止します。詳しくはこちらをご確認ください。

情報システム担当者
イマドキのWeb利用に対処したい

「i-FILTER」Ver.9なら
Webサービスの利用状況とリスクを把握し対処できます。

情報漏洩リスク指標と共に、国内外2,000を超えるWebサービスの機能の利用状況を可視化。刻々と変化するWebサービスに対して有効な制御を行えるデータベースを配信しています。

また、平日9時~18時など、Web利用が可能な時間帯の制御に加えて、「1日の中で合計何時間までは利用可能」という制御も可能です。

Webサービスの利用状況とリスクを把握し対処できます。

情報システム担当者
業務中の私的なWeb利用は避けたい

「i-FILTER」Ver.9なら
「No.1」URLフィルタリングDBで私的なWeb利用を制御します。

No.1の精度とシェアの国産URLフィルタリングならではの日本のWeb利用に最適な制御を実現。書き込みやヘッダー情報をはじめ「誰が」「何を」「どうする」といった直観的な制御が可能。

「No.1」URLフィルタリングDBで私的なWeb利用を制御します。

情報システム担当者
Webアクセスのストレスを改善したい

「i-FILTER」Ver.9なら
高速・共有型Webキャッシュで通信を高効率化

メモリとディスクによる高速なWebキャッシュで通信の実効速度を改善。更新プログラムや動画コンテンツをはじめとした通信の高効率化や、複数台構成時のWebキャッシュの共有も実現。

高速・共有型Webキャッシュで通信を高効率化
  1. ※ 導入実績No.1のWebセキュリティ:出典:株式会社富士キメラ総研「2021 ネットワークセキュリティビジネス調査総覧」Webフィルタリングツール市場占有率(2020年度)(2021年9月発行)

NISTが定義する「インシデントレスポンス」の4つのステップに則って、
マルウェア感染(の可能性)がある際の対処手順をご紹介します。

【インシデントレスポンス】4つのフェーズとそれを支援する具体的な仕組み ~これからのセキュリティ対策「インシデントレスポンス」をわかりやすく解説~
導入検討資料
「i-FILTER」導入検討の際にご活用いただける資料をPDFファイルにてご用意いたしました。ぜひご活用ください。
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