「m-FILTER」が選ばれる理由

信頼の証明 導入実績No.1

企業・官公庁向けメールセキュリティソフト「m-FILTER」は、株式会社ミック経済研究所の市場調査レポート「サイバーセキュリティソリューション市場の現状と将来展望 2019(Web&メールセキュリティ編)」(2019年8月発行)において、2018年度の「電子メールフィルタリング・アーカイブツール市場の出荷本数シェア」の55.7%を占有し、シェア1位を獲得しました。

また、2014年8月、キーマンズネットが実施した「メール誤送信防止システムに関する市場調査レポート」において、認知度1位を獲得しました。

大規模環境への導入実績も豊富

「m-FILTER」は、導入出荷本数(社数・台数)だけではなく、大規模環境への導入実績も豊富です。Exchange Serverの環境も含む、数十人規模から数万人規模までの3,000以上(2016年9月時点)の企業・公共団体・学校への実績があり、うち1万人以上規模のお客様も多数。導入先企業様の業種も広範囲にわたるため、安心して導入いただけます。

大規模環境への導入実績も豊富

多彩なメールセキュリティソリューションを提供

「m-FILTER」は基本の製品構成に加え、各種の連携・関連製品により、多彩なメールセキュリティソリューションを提供します。

多彩なメールセキュリティソリューションを提供

WindowsにもLinuxにも対応

Linuxサーバーのみに対応している類似製品が多い中、「m-FILTER」はWindowsにもLinuxにも対応。お客様の環境にあわせてご選択いただけます。詳細は「動作環境」をご確認ください。

また、クラウドサービスである「m-FILTER@Cloud」もご用意しておりますので「Office 365」や「G Suite」などのクラウドメール環境にも対応しやすくなります。

WindowsにもLinuxにも対応

メールセキュリティの基本的な機能を3つとも揃え、
最適な組み合わせをシンプルに選択可能

誤送信対策・外部からの攻撃メール対策、メールアーカイブ、スパムメール対策の機能を揃え、これら3つの機能のうち解決したい課題に併せて選択し、柔軟で最適な組み合わせでご利用いただくことができます。

さらに、誤送信対策は添付ファイル自動暗号化や上長承認の機能を、メールアーカイブは改竄検知機能を標準機能として提供しているため、導入時シンプルな選択が可能です。

最適な組み合わせを選択可能なオールインワンのメールセキュリティ

国産&「i-FILTER」と同一窓口のサポート

安定稼動・安定運用をするためには製品導入後の製品サポートが欠かせません。デジタルアーツでは、国内セキュリティソフト専門メーカーとして、製品の「企画」「開発」「販売」「サポート」までを、自社内で一貫して行い、満足度の高いサポートを提供しています。
製品サポート、ソフトウェアバージョンアップなど、「m-FILTER」の安定運用やお客様のご要望や緊急時にいち早く対応する事が可能です。
また、「i-FILTER」「D-SPA」「FinalCode」「m-FILTER MailAdviser」のユーザー様であれば保守サポート窓口が同一のため、さらに便利です!

Made in Japan Quality

使いやすい管理画面で3製品を統合管理

どの権限でログインしても3製品(MailFilter・Archive・Anti-Spam)の統合管理を行えます。

使いやすい管理画面で3製品を統合管理

他社のメール誤送信対策/IRM製品との比較

他社メール誤送信対策製品:添付ファイル暗号化機能の比較

▼ゲートウェイ型製品
  製品 A 製品 B m-FILTER
ZIP ○ ○ ○
ZIP
(AES-256)
○
※要有償Opt
× ○
独自方式
(AESに代わる独自暗号化)
× ○ ×
IRM方式 × × ○
※要有償Opt
備考 IRM方式で暗号化したファイルの自動復号機能あり
(復号後、ZIP化し送信)

他社IRM製品との比較

▼パッケージ型製品
  製品 E 製品 F m-FILTER
(「FinalCode」連携)
利用者範囲 ADユーザーに限定 非ADユーザーも対象 非ADユーザーも対象
対象ファイル Officeドキュメント/PDF Officeドキュメント/画像 広範囲なフォーマットに対応 ※1
メール送信時の
IRM自動暗号化
○ × ○
メール送信時のIRM暗号化
ファイル自動復号と
ZIP自動暗号化
× × ○
備考 組織間を超えたファイル交換にはAD FSが必須 PDFファイルを対象とするには別製品G
(IRMは元ファイルPDF変換にてIRM制御)
IRM方式で暗号化したファイルの自動復号機能あり
(復号後、ZIP化し送信)
▼SaaS型製品
  製品 H m-FILTER
(「FinalCode」連携)
対象ファイル Officeドキュメント/PDF/
ペイント/一太郎等限定的
広範囲なフォーマットに対応 ※1
メール送信時の
IRM自動暗号化
△
※製品Iと連携、ただし製品Iのメーカーは
Iの新規購入を非推奨
○
メール送信時のIRM暗号化
ファイル自動復号と
ZIP自動暗号化
× ○
備考 IRM方式で暗号化したファイルの
自動復号機能あり
(復号後、ZIP化し送信)
  1. ※ 導入実績No.1のメールセキュリティ:出典: 株式会社ミック経済研究所「サイバーセキュリティソリューション市場の現状と将来展望 2019(Web&メールセキュリティ編)」電子メールフィルタリング・アーカイブツール市場の出荷本数(社数)(2018年度)(2019年8月発行)

Office 365やGmailへの移行によるセキュリティとコストの課題。
課題を解決する方法をまとめました。

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