高度標的型攻撃対策に有効なWebフィルタリングソフト「i-FILTER」導入実績No.1 Webセキュリティi-FILTER

URLフィルタリング機能

部署や役職に適したグループ設定機能

実組織に即したユーザー管理とフィルタリングが容易に設定可能

「i-FILTER」のURLフィルタリング機能は、Webアクセスをするユーザーが所属するグループを判定した後に、そのグループに設定されているフィルタリング処理を実行するため、すべてのWebアクセス制御は「グループ設定」を基準に行っています。

このため、業務で使うオンラインストレージへのアクセス許可や、広報限定のSNSへのアクセス許可など、社内の部署や役職などに適したフィルタールールを容易に設定することができます。

実組織に即したユーザー管理とフィルタリングが容易に設定可能

グループに「有効開始日」と「有効終了日」が設定可能

フィルタールールを適用するグループに「有効開始日」と「有効終了日」を設定できます。特定日以降にフィルタリングを開始とするグループや、一時的なグループ(有限的な協力会社混合プロジェクトや退職予定者グループなど)の事前設定ができ、管理者の負荷を軽減します。

グループに「有効開始日」と「有効終了日」が設定可能

標的型攻撃に有効な「検知」を実現するSIEMの必要性を解説します。

資料のダウンロード(標的型攻撃対策にSIEMが必要とされる理由)
導入検討資料
「i-FILTER」導入検討の際にご活用いただける資料をPDFファイルにてご用意いたしました。ぜひご活用ください。
  • 導入検討資料ダウンロード
無料試用版
こちらから「i-FILTER」の全機能を30日間無料でお試しいただけます。導入検討の際にぜひご活用ください。
  • 30日間無料試用版ダウンロード
お問い合わせ
製品の資料請求、お見積もり、ご購入やご導入に関してのご相談やご質問は、こちらからお気軽にお問い合わせください。
  • ご購入前のお問い合わせ

ご購入前のお問い合わせ

資料請求、お見積もり、ご購入・導入に関するお問い合わせは、こちらよりお願いいたします。

■お電話でのお問い合わせ
03-5220-3090
平日 9:00~18:00
※土・日・祝日、弊社指定休業日除く